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赤ちゃんにやさしいコルクマット

赤ちゃんとの生活環境でよく見かける、クッション性の高いマット。

 

赤ちゃんの安全を願い、部屋にマットを敷くことを検討するご家庭も多いのではないでしょうか。

 

言葉も話せず、自分で何かを選択するなんてまだまだできない赤ちゃん。

 

安全に過ごせる環境を作れるのは、一番近くで生活している大人です。

 

私達大人が選び取った環境やアイテムによって、赤ちゃんを危険にさらしたり、病気や不調を誘発させてしまったりしないためにも、安全なものをきちんと選び、取り入れていきたい、そう考えるようになるのはとても自然なことですよね。

 

ここでは赤ちゃんにやさしいコルクマットについて詳しく見ていきましょう。

 

目次
1.赤ちゃんとの生活で気になる点
(1)騒音
(2)赤ちゃんのケガ
(3)赤ちゃんの肌や体内への優しさ
(4)赤ちゃんの体の冷え
(5)フローリングの傷・汚れ
2.コルクマットで防げる点
(1)防音
(2)赤ちゃんのケガ防止
(3)赤ちゃんの体への安全性
(4)赤ちゃんの冷え防止
(5)フローリングの保護
3.まとめ

 


1. 赤ちゃんとの生活で気になる点

大人だけでの生活では、行動もある程度コントロールが可能だったり、さほど気にならなかったりしたことでも、赤ちゃんが加わると生活が一変し様々なことが気になり始めます。

 

そういった新たに出てくる気がかりなことがキッカケで、マットの検討を始めた方もいらっしゃるでしょう。

 

それではマットを検討する際、具体的にどのような点が気になるのでしょうか。

 

(1)騒音

 

赤ちゃんとの生活で気になる音といえば、赤ちゃんの足音、おもちゃなどの落下音、赤ちゃんの泣き声などですね。

 

マンションやアパートで2階以上に住んでいる場合は特に、赤ちゃんがハイハイしたり、ヨチヨチ歩きをし出したりするようになると「この足音が下に響いて、苦情が来たらどうしよう。」とドキドキするものです。

 

また、赤ちゃんが投げたり落としたりを何度も繰り返す、おもちゃの落下音や衝撃音。

 

おもちゃが勢いよく床にぶつかると、ガシャーンと結構うるさい音が発生することもよくあります。

 

離乳食も始まり自分で食事ができる月齢になると、おもちゃだけに限らず、スプーンやフォークも落とすことがありますが、マンションやアパートではスプーンや

 

フォークなどの軽い物が落ちたりぶつかったりする音(軽くて高い音)が意外と響くことがあります。

 

そして昼夜問わずよく泣く赤ちゃん。

 

特に赤ちゃんの泣き声は耳に響くような時もあり、親であってもストレスに感じる音域であったりもします。

 

それが、関係のないご近所さんにとったら迷惑に感じられてしまうこともあるでしょう。

 

(2)赤ちゃんのケガ

 

硬いフローリングでは、赤ちゃんがハイハイをする膝が痛そうに感じますし、まだ歩き始めの赤ちゃんはバランスもうまく取れない上に、頭が重く、前にも後ろにも転倒しがちです。

 

後ろに転倒しようものなら後頭部を強打しますし、前に転倒したとしてもまだ上手に受け身を取れないため膝や顔を打つ可能性もあります。

 

また、転倒の他にも、テーブルの上の食器やコップを赤ちゃんが落とすこともありますよね。

 

赤ちゃん用の食器やコップは割れない素材のものを使っているお家も多いですが、大人の食器やコップが硬いフローリングの上に落とされたら割れてしまうこともあります。

 

キレイに片付けたつもりでも隅に入り込んだ小さな破片を赤ちゃんが見つけて舐めたり口に入れたりして手や口の中をケガしてしまったら大変です。

 

(3)赤ちゃんの肌や体内への優しさ

 

免疫機能やバリア機能が未熟な赤ちゃんが間近で触れるマット。

 

そこに害虫が住み着くことはないのか、万が一赤ちゃんが口にしてしまっても体に悪い有害物質は使われていないのか、気になるポイントですね。

 

ダニのフンや死骸、カビは、喘息やアレルギー性皮膚炎の原因の1つになります。

 

家の中の接着剤などに使われやすいホルムアルデヒドは、発がん性があったりシックハウス症候群の原因の1つになったりします。

 

赤ちゃんにとって、マットは全身で触れ合うアイテムであり、赤ちゃんは目に入ったもの、気になったものを舐めたり口に入れたりしてしまうので、知らず知らずのう

 

ちに害虫に触れたり有害物質を体内に取り入れてしまう恐れがあるのです。

 

清潔に、安心して使用できるかどうかは、赤ちゃんの体調・健康に直結するので気になるポイントなのではないでしょうか。

 

(4)赤ちゃんの体の冷え

 

空気は暖かいほど天井付近にたまりやすく、冷たい空気ほど部屋の下の方にたまりやすいという性質をもっています。

 

夏場はひんやり気持ちよさそうに見えるフローリングですが、クーラーの冷気が加わり、より冷えが増し、冬場は床自体が冷え、大人が感じているよりも床との

 

距離感が近い赤ちゃんは全身が寒い空間にさらされ続けます。

 

床に座ったり寝転がったりしながら遊び、時に眠くなるといつでもどこでもスイッチオフしてしまう赤ちゃん。

 

赤ちゃんの体が冷えてしまわないか、風邪をひいてしまわないか、大人が気を付けてあげなくてはと思いますね。

 

(5)フローリングの傷・汚れ

 

赤ちゃんがおもちゃを投げつけたり、尖ったもので悪気なくギコギコと削るような仕草をしたり、赤ちゃんはフローリングもおもちゃの延長線上にあります。

 

そんな時の傷はもちろんのこと、クレヨンなどでお絵かき遊びをするようになると赤ちゃんにとっての床は今度は恰好のキャンバスと化します。

 

また、ジュースやお菓子をこぼしたり、トイレトレーニング中やお風呂上りにオムツを穿かせる前などでお漏らしをしたりすることもあります。

 

特に賃貸であれば床の傷や汚れは、退去する際の修復費用に影響するかもしれませんが、賃貸に限らず、生活環境の傷や汚れはできれば防ぎたいですよね。

 


2. コルクマットで防げる点

赤ちゃんとの生活では気になる点がいくつか出てきますが、コルクマットを敷くことで悩みを軽減することは可能なのでしょうか。

 

コルクマットの特徴と共にどのような効果があるのか見ていきましょう。

 

(1)防音

 

コルクは内部にきめ細かい気泡をたくさん含んでいて吸音性があり、そのコルクの下に使われている柔軟性・弾力性にも優れたEVA(エチレンビニルアセテート)

 

という素材が高密度のクッションとなるため、赤ちゃんの足音やおもちゃやスプーン、フォークなどの衝撃音を吸収します。

 

コルクマットはこの構造により、赤ちゃんの足音、物の落下音などに対する防音効果が高いのです。

 

赤ちゃんの泣き声は、コンクリートのように重くて硬く、密度の高いものが音をよく遮断します。

 

コルクは吸音性はあるものの、赤ちゃんの泣き声のように空気を伝って聞こえる音に対しての防音効果は残念ながら弱いです。

 

泣き声を防音したい場合は、防音カーテンや窓に対しての隙間テープを使用することで軽減することができます。

 

※防音について「コルクマットに期待できる防音効果」はこちら

 

(2)赤ちゃんのケガ防止

 

防音のところでもお話したように、コルクにはきめ細かい気泡が含まれていて弾力性があるので、音だけでなく、転倒時などの衝撃も優しく受け止めてくれます。

 

「やさしいコルクマット」は、そんな弾力性のあるコルクの下はEVA(エチレンビニルアセテート)という素材が使われています。

 

このEVAは靴底やサンダルにも使われていると言うとイメージし易いでしょうか。

 

歩く際には衝撃を吸収することで体に優しい歩行ができますよね。

 

そんな履き物にも使用されている柔軟性と弾力性に優れた丈夫な素材が使われているため、コルクの弾力性+EVAの高密度のクッション性が赤ちゃんの転倒・衝突時の衝撃を軽減してくれるのです。

 

このように優しく衝撃を吸収してくれるコルクマットの上であれば、赤ちゃんが誤ってテーブル上の食器を落としてしまっても割れずに済む可能性が高いので、転倒時だけでなく、割れた破片による赤ちゃんの手や口の中のケガからも守ってくれます。

 

※赤ちゃんだけでなくペットのケガ防止について「ペットとの生活にも安心なコルクマット」はこちら

 

(3)赤ちゃんの体への安全性

 

喘息やアレルギー性皮膚炎の原因の1つにもなるダニのフンや死骸、カビですが、それらを発生させないためにはやはりこまめな掃除で清潔に保つことが基本となります。

 

「コルクは天然素材だし、お手入れが難しそう」と思われるかもしれませんが、「やさしいコルクマット」は掃除機での基本的な掃除方法はもちろん、水拭き、丸ごと水洗いなどもでき、意外と簡単にお手入れすることができます。

 

また、コルク自身には「スベリン」という抗菌成分が含まれ、ダニやカビが発生しにくいという特徴もあります。

 

赤ちゃんが全身で触れる可能性のあるマットだからこそ、こまめに掃除がしやすく、清潔に保ちやすいというところは重要ですね。

 

また、発がん性があったりシックハウス症候群の原因の1つになったりもするホルムアルデヒド。

 

家の中の接着剤などに使われやすく、意外と身近に潜んでいる有害物質です。

 

天然素材で安心だと思われがちなコルクマットでも、その接着剤にホルムアルデヒドが含まれていたとしたら・・・?なんて考えると、赤ちゃんにはやはりしっかり安全基準をクリアしたものを使ってあげたいと思いますよね。

 

乳幼児に関わるホルムアルデヒドの検出基準値は、大人よりも厳しい設定がされていますが、「やさしいコルクマット」はホルムアルデヒド不検出のマットです。

 

加えて、世界最大級の検査・審査登録機関であるSGSの検査基準もクリアし、国内検査機関でも有害物質は検出されませんでした。

 

「やさしいコルクマット」は天然素材のコルクとEVA樹脂でできていますが、EVA樹脂は塩素を含まず、焼却してもダイオキシンが発生させず、環境ホルモンも含んでいない環境に優しい素材です。

 

しっかりと品質検査がなされている「やさしいコルクマット」なので、万が一赤ちゃんがコルクマットを舐めたりかじったりしてしまっても、体の中に有害な物質が取り入れられることがなく安全です。

 

※赤ちゃんの体の安全性について「赤ちゃんの安全を守るコルクマット」はこちら

 

※ホルムアルデヒドについて「赤ちゃんとホルムアルデヒドとコルクマットの関係」はこちら

 

(4)赤ちゃんの冷え防止

 

コルクマットは断熱性が高く保温性にも優れ、快適な温度を保つことができるので、夏は涼しく、冬は暖かく過ごせます。

 

そのため夏場のクーラーの効いた部屋でも程よい温かみがあり、冷気で冷えやすい冬場の床付近でも暖かく過ごせるのです。

 

冷気のたまりやすい部屋の下の方が通常の生活圏である赤ちゃんの体も冷やし過ぎることがなくなります。

 

冷え防止の点でも暖かいだけでなく、コルクマットは天然素材なので、べたつきがちな夏でもサラリとした感触で心地よい使用感です。

 

(5)フローリングの保護

 

コルクマットを敷くことで床に直接傷や汚れがつくことを防げるのは分かるのですが、もし赤ちゃんが敷いてあるコルクマット自体に傷や汚れをつけてしまった場合も気になりますよね。

 

傷に関しては、コルクマットについてしまったものを修復するのは難しいですが、ジョイント式になっているので傷がついてしまった部分のマットだけを新しいものと取り替えることもできます。

 

汚れに関してもコルクは防水効果も高いため、水やジュースをこぼしたり、お漏らしをしたりしてもサッと拭くだけであっという間にキレイになり、汚れた部分のマットだけを取り外して水洗いも可能なので、いつでも清潔に保つことができます。

 

また、クレヨンで落書きをされた場合や赤ちゃんがお漏らしをしてしまった、嘔吐してしまったなどの場合にも中性洗剤+水洗いで落とすこともできます。

 

※ウィルス性胃腸炎からくる嘔吐の場合は中性洗剤ではウィルスは死滅せず、感染が拡大する可能性があるのでこの限りではありません。

 

※意外と簡単な「赤ちゃんがいても安心なコルクマットの掃除方法」はこちら

 


3. まとめ

このようにコルクマットの特徴を見てみると、「やさしいコルクマット」が騒音吸収や衝撃吸収に優れた素材、清潔に保てる素材、体に優しい素材、有害物質が

 

なく安全な素材などの嬉しい特徴があり、そしてそれは赤ちゃんとの生活で気になる点をある程度カバーできることが分かります。

 

他にも価格重視であったりデザイン重視であったり、マットを選ぶ上では皆さん様々な優先順位があると思いますが、特に赤ちゃんのために選ぶマットである場合には、大人がしっかりと吟味し、より安心で安全なものを選びたいですね。

 

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